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生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン 単行本 – 2014/10/19 ワタナベ 薫 (著)

 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン商品の説明

 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン  内容紹介

今、世の女性たちに絶大な人気を誇りヒットを飛ばし続けるカリスマメンタルコーチが、ほしい幸せが手に 入らない、現状が満たされていない、がんばってもうまくいかないと深く悩んでいる女性に向けて「マイナス の感情を強さに変える方法」を伝授。つらく苦しい経験は、あなたを劇的に成長させる最高のチャンス。

 

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 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン 単行本 – 2014/10/19 ワタナベ 薫 (著)

 

 

内容(「BOOK」データベースより)

ダメな部分こそが最高の自分をつくるヒントになる!他人にも自分にも優しくなれない、落ち込んだときにこそ見つかる34の宝物。

 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ワタナベ/薫
1967年生まれ。美容、健康、メンタル、自己啓発成功哲学など、女性が内外面からキレイになる方法を、独自の目線で分析し配信しているメンタルコーチ。株式会社WJプロダクツ代表取締役。2006年から、ブログ「美人になる方法」を始め、カリスマ人気ブロガーに。ブログランキング部門別では8年連続第1位を獲得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 

 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン 登録情報

  • 単行本: 191ページ
  • 出版社: 廣済堂出版 (2014/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4331518817
  • ISBN-13: 978-4331518816
  • 発売日: 2014/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm

 

 

 


 生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン レビュー


5つ星のうち 1.0内容がもうネタぎれ
投稿者 oooo 投稿日 2014/10/22
形式: 単行本
この方の本は全部ひと昔前にアメリカで流行ったザ ・シークレットを自己流に分かりやすく自分の言葉のように伝えるのが上手い方だと思う。
ブログも自分の経験談から説得力をみせ、最後に一番いいたい事(宣伝)
お金のサイクル(上手く組まれた金儲けビジネス)にうまく今はまれた人。
サイクルしてるだけで、もう内容にも限界を感じる。




5つ星のうち 2.0ブログは好きだけれど
投稿者 shimo 投稿日 2015/7/23
形式: 単行本 Amazonで購入
ワタナベさんのブログは大好きですが、この本は今ひとつでした。

話に一貫性がなく、訳が分からなくなりました。
何が一番言いたいのか分からなかったです。




5つ星のうち 2.0読みやすかったです。
投稿者 山口さん 投稿日 2014/12/8
形式: 単行本 Amazonで購入
なんとなく理解できましたが、生きるのが楽になるかと思うとどうなのかなと思いました。



5つ星のうち 5.0愛があふれています。

投稿者 りぼん 投稿日 2014/10/27
形式: 単行本
ブログがきっかけでの愛読者です。
とても優しい語りで包容力を感じます。
毎日過ごす中で
小さいことや大きいと感じる凹みもありますが
「大丈夫だよ~」ってやさしく包んでくれますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

112日間のママ 単行本 – 2016/2/8 清水 健 (著)

 112日間のママ 単行本 – 2016/2/8 清水 健 (著)

 

 

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 112日間のママ 商品の説明

 112日間のママ 内容紹介

「涙で読めない」と書店員さんの声が続々

「夜中の3時だった。僕はもう見ていられなかった。
もうこれは無理だ。奈緒の夫として、奈緒はもうこんなに苦しまなくていい。
そして、息子の父親として、ママのこの姿はもう見せたくない。
もう、十分に頑張った。頑張ったから奈緒は・・・
僕は先生を呼んだ」

番組のスタイリストとしてサポートしてくれていた奈緒さんとの結婚から、
妊娠中の乳がん発覚、その後の出産、闘病、そして最後の日々までが、
悲しみと悔恨を込めて驚くほど克明に記されています。
当たり前の日常が失われていくリアルな記述に「涙で何度も中断した」
「自分も妻にちゃんと向き合おうと思った」といった声が数多く寄せられています。

【編集担当者からのおすすめ情報】
病気と闘っていく夫妻の関係から別れまでが克明に記された本書は、
清水さんから奈緒さんへのラブレターでもあります。
夫を支えようとし続けた奈緒さんのすごさ。
妻の「思い」を守っていこうとする清水さんの切なさ。
誰もが涙し、自分の大事な人との関係を、もう一度考えさせられます。

 112日間のママ内容(「BOOK」データベースより)

乳がんで亡くなった妻・奈緒さん(享年29)。そのとき、長男は生後112日だった。関西の人気テレビキャスターが初めて明かす、家族3人の闘い。

 112日間のママ著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

清水/健
1976年大阪府堺市生まれ。大阪府立泉陽高校、中央大学文学部社会学科卒。2001年讀賣テレビに入社。『あさパラ!』『どっちの料理ショー』などの情報バラエティー番組を担当し、2009年からは夕方の報道番組『かんさい情報ネットten.(通称『ten.』)』を担当、現在、メインキャスターをつとめる。2013年5月に、スタイリストだった奈緒さんと結婚。2014年長男が誕生。2013年から3年連続で大阪マラソンに出場。『シミケン』の愛称で親しまれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 112日間のママ登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 小学館 (2016/2/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093884641
  • ISBN-13: 978-4093884648
  • 発売日: 2016/2/8
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.8 cm

 

 

 

 112日間のママレビュー

 


5つ星のうち 5.0涙です。
投稿者 こう 投稿日 2016/2/12
形式: 単行本 Amazonで購入
涙なしでは、読めない本でした。
本当に色々考える内容です。
薄っぺらなレビューですが、個人的に、このレビューでどう伝えたらいいのか、わからないからです。とにかく読んでほしいです。




5つ星のうち 5.0この本を必要としている方がいます
投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2016/2/11
形式: 単行本 Amazonで購入
予約購入し、到着後すぐに拝読いたしました。清水キャスター視点の本であり、奥様視点の部分はほとんどありませんが、それでもお二人の強さや弱さ、ご家族の様々な想いがたくさん詰まっており、感動などという言葉では言い表せない何かを強く感じさせる一冊です。
大切な人を亡くされた方の苦しみや葛藤は、当人以外には到底理解できない領域ですが、そこに少しでも寄り添いたいという方にはお勧めの本だと思います。
最後に、葛藤のなか執筆された清水キャスターへの感謝と共に、奥様のご冥福をお祈り申し上げます。





5つ星のうち 4.0読んでから考える本です。
投稿者 青木 誠 投稿日 2016/5/16
形式: 単行本 Amazonで購入
人それぞれのご意見があるとは思いますが読んでよかったです。シミケンが何故休業していたのか気になっていましたので呼んだ次第です、自分の奥さんが同じ立場になったとしたら!と思うと自分では耐えれただろうか?と思う作品でした。





5つ星のうち 5.0家族の視点
投稿者 そらまめ∞ 投稿日 2016/2/26
形式: 単行本 Amazonで購入
奥様の闘病のご様子中心なのですが、ご家族としての心境、とくに弱さがよく綴られておりその心理描写に涙してしまいます。
患者ご本人ではなく、ご家族の弱さをここまでさらけ出したドキュメンタリーは珍しいと思うので星5つです。





5つ星のうち 5.0いのち
投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2016/6/22
形式: 単行本 Amazonで購入
涙が溢れました😭
どれだけ生きたかったろう、どれだけ無念だっただろうと胸が締め付けられる思いでした。
これからもシミケンさんを応援していきたいと改めて思いました。





5つ星のうち 5.0改めて 癌に対して どう向き合うかを考えさせられた
投稿者 MARIO 投稿日 2017/2/22
形式: 単行本 Amazonで購入
奈緒さん 29歳という、
まだまだこれから たくさんの楽しみ、
お子様の成長やシミケンさんとの
たくさんの幸せな時間を
乳がん奈緒さんの何もかもを
奪ってしまった憎しみ、苦しみ、辛さを
何ひとつ ネガティヴな言葉ひとつ
言わないで 旅立ってしまった
奈緒さんの偉大さを私自身に置き換えて
考えさせられました。
私だったら奈緒さんのような
辛抱はできないです。
病気に対する家族や親族のあり方も
本当に切実に深刻に考えさせられる。
皆さん、このご本を手に取り、
泣いた、涙が止まらない…など
人それぞれ感情はあるかと思いますが
自分自身も乳がんになってしまったら?
と、私は自身に置き換えて
深く深く 考えさせられた一冊でした。
シミケンさんも、今は退職されて
病気と闘っていらっしゃる方々への
基金活動へ転身していらっしゃいます。
本当に、人ごとでない自分自身も





5つ星のうち 5.0清水アナ感動しました。
投稿者 nobu 投稿日 2016/3/20
形式: 単行本 Amazonで購入
涙だが、止まらなかった。ママの代わりに是非とも新しい命を!
清水アナのテレビで、tenをいつも観ていたのですが、家庭ではかなり苦しんでいたにも関わらず、よくぞ頑張った!





5つ星のうち 5.0ボロボロに泣いてしまった
投稿者 Amazon Customer 投稿日 2016/6/25
形式: KindleAmazonで購入
医師という職業柄?闘病記を読む機会は沢山あったが、この本は卑怯だ、非常に心に響いた。ママの病態が悪化したあたりからボロボロ泣けてしまい、ティッシュを大量に消費することになった。自分自身の家族を最近亡くしたこともあり、感情移入が止まらなかった。





5つ星のうち 5.0夫婦愛も感じられる本でした
投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2016/5/3
形式: 単行本 Amazonで購入
読んで良かった。これしか、感想はありません。
「読んでください」と自信をもって進められる本です。
本を読んで涙を流したのははじめてでした。清水健さんを支える強い奥様。激務の中で奥様の為に必死に生きる方法を探す清水健さん。素晴らしいご夫婦です。
是非、読んで下さい。当たり前に生きているんじゃないんだ、そう思えます。





5つ星のうち 5.0一人の女性の死が・・
投稿者 mero 投稿日 2016/2/12
形式: 単行本
愛する人が余命宣告される・・・自分に置き換えてみる
愛する人が急に目の前から消える・・・自分に置き換えてみる

それを考えるだけでも辛く悲しくなる事が現実に起こったとき家族はどうするか
を考えさられました。

人類の子供に読んでほしいです。
お母さんが命をかけて生んで命をかけて育てたから今ここにいるという
事実の確認だけでもこの本の価値はあると思います。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お父さんは太陽になった―ガン闘病47日間の記録 単行本 – 2005/9 ひらた まどか (著)

お父さんは太陽になった―ガン闘病47日間の記録 単行本 – 2005/9

99%ありがとう (一般書) 単行本 – 2013/11/20 藤田 正裕 (著)

99%ありがとう (一般書) 単行本 – 2013/11/20

 

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 99%ありがとう 商品の説明

 99%ありがとう 内容紹介

30歳のある日、人生が狂った。
突然の診断から3年、左手指と顔しか動かせなくなった広告プランナーが綴る喜怒哀楽の極致、そして希望のメッセージ。

ALS(筋萎縮性側索硬化症)とは、感覚や知能ははっきりしたまま、次第に体中の筋肉が痩せ自由がきかなくなる難病で、原因も治療法もわかっていない。呼吸に必要な筋肉も弱っていくため余命は3~5年といわれている。誰がいつなってもおかしくなく、現在、日本の患者数は約9000人。2010年11月、突然診断を受けた著者は、想像を絶する感情の波に翻弄されながらも、厳しい現実と向き合い、闘う決意をした。ALS前/後で劇的に変化した生活、価値観、思考の有り様を、心に刺さる素直な言葉で綴る。

★全文、英訳付き

【 99%ありがとう 帯コメント】

「Hiroの独り言は、私の事であり、あなたの事です。」CHAR

「いったい何と戦っているんだろう?」藤原ヒロシ

「ヒロさんの気合いには、今も変わらずインスパイアされています。」VERBAL

「生きる」この本の言葉の一つ一つに、その重みが感じられました。TERU(GLAY)

本書は2014年、最初にして最大の収穫だった。成毛眞(HONZ代表)

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At the age of 30 suddenly his life fell apart.
3 years since the diagnosis, a strategic planner from a global advertising agency who can now only move his left index finger and his face, expresses his thoughts and emotions on life before and after ALS...and about his hope.

ALS(Amyotrophic Lateral Sclerosis also known as Lou Gehrig's disease or MND) is a terminal disease that is characterized by the gradual weakening and atrophying of the muscles of the entire body meanwhile bodily sensation and cognitive function remain intact. The cause is still unknown, and the progression of the disease is extremely rapid, with the average life expectancy being 3 to 5 years after diagnosis. It is a disease that could happen to anybody. There are approximately 9000 patients in Japan waiting for a cure. November 2010, Hiro, the writer was diagnosed with ALS. His fight against ALS began. In this book he writes about his feelings and emotions before and after ALS in his raw honest words. This book was written with his eyes using the eye tracking system.

★Written in Japanese and English.

【Comments of a wraparound band】

“Hiro's words from the soul. They're about me, and they're about you." by CHAR

“I wonder, what the fight is really against?"by HIROSHI FUJIWARA

“Hiro's determination continues to inspire me."by VERBAL

“I felt the weight of what it means to truly live in each and every word of this book." By TERU (GLAY)

“The first and best book I've encountered all year." By Makoto Naruke (Representative HONZ)

 99%ありがとう 内容(「BOOK」データベースより)

30歳のある日、人生が狂った。突然の診断から3年、左手指と顔しか動かせなくなった広告プランナーが綴る喜怒哀楽の極致、そして希望のメッセージ。

 99%ありがとう 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤田/正裕
1979年11月30日東京生まれ。愛称はヒロ。幼少期は父親の仕事の関係でアメリカ、スイス、イギリスなどで過ごす。日本に帰国し国立の中学校に転入、高校は東京のアメリカンスクール、大学はハワイに進学した。ハワイのシェラトンホテルでコンシエルジュを務めた後、2004年に日本に帰国し、国際広告会社(株)マッキャンエリクソンに入社。同社でプランニングディレクターとして活躍していた2010年11月、難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断される。現在は顔と左手の人差し指しか動かない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 99%ありがとう 登録情報

  • 単行本: 207ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2013/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591136817
  • ISBN-13: 978-4591136812
  • 発売日: 2013/11/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm

 

 

 99%ありがとう レビュー

ヒロさんの様々な取り組みにまず感嘆。力強さに、こちらが励まされます。
心情を想像すると胸は苦しく、想像しきれないことにまた苦しくなりますが、
ご本人は、きっと読者一人ひとりに、生きることや、どのように生きるかについて、
考える機会にもなればとお考えなのでは、と感じました。
多くの人に一読いただきたい本です。

 

 

12年前に同じ病気で姉が他界しました。呼吸器を拒否したからでもありますが。
彼女がベッドの上で何を感じていたのか、また考えさせられることもありました
。とにかく藤田さんには頑張って欲しいです。
多くの人に読んでもらってALSのこと知ってもらいたいです。

 

星のうち 5.0是非世界中のみなさんに読んで欲しい!
投稿者 Rosey 投稿日 2013/12/1
形式: 単行本 Amazonで購入
30歳で突然今まで普通にしていた生活ができなくなる。そうなったら、人は何を考えるだろうか?苦しいとかなんとかして欲しいと思うだろう。本書のヒロは、それをEND ALSという形で世の中に発信し始めた。フェイスブックやブログでこちらの体が震えるような、想像を絶する苦しみや悩みを綴り続けている。それがこのたび、日英バイリンガルの本になった。

日本人のみならず、日本語や英語が分かる人たちに是非とも薦めて欲しい。こんなに前向きに生きることを教えてくれる後輩を、私は誇りに思う。

必読の書。END ALSのHPも見て欲しい。こんなに強い人に私は会ったことがない。

ALS... an incurable disease... The author, Hiro, has been fighting this disease and writing his blog, which has been inspiring SO MANY people in Japan and all over the world. This is a MUST-READ. I have been recommending every single person I meet to read this book. This book gives you courage and makes you think about life and love that surrounds you. HIGHLY recommended. Visit END ALS website, too and support Hiro.





介護に携わる皆さんに読んで欲しい
投稿者 YUK@ 投稿日 2014/5/4
形式: 単行本
テレビで藤田さんを見て、本が出ている事を知り購入しました。
私は介護する側の人間なので、される側の気持ちを考えて関わっていなかった様に思えました。本当のヘルパーがいないと言う言葉が胸に刺さりました。人間は自分がと言う気持ちが出てしまいがちですが、相手を一番に思える本当のヘルパーを目指したいです。


5つ星のうち 5.0感動しました!
投稿者 武井直美 投稿日 2014/2/24
形式: 単行本 Amazonで購入
ヒロさんの前向きな生き方に心打たれました。毎日どんな気持ちで生きていらっしゃるのかと思いを馳せると色々な瑣末な日常を反省させられるのと同時に、何とか最近のi新細胞発見等々が彼の回復へ繋がる希望となることを祈って止みません。どうかヒロさんの未来が開けますように!!


5つ星のうち 5.0ヒロさんすごい!
投稿者 maru 投稿日 2014/10/3
形式: 単行本 Amazonで購入
感想など述べたら、軽くなりそうで言葉にできません。
泣いたり、笑ったり、怒ったり、失敗したり、、しながら私の生きていく意味を私なりに捜しながら、私も頑張っていきます。
ヒロさんありがとう。



5つ星のうち 5.0ぜひ読んでください。
投稿者 げん 投稿日 2014/1/16
形式: 単行本 Amazonで購入
ALSという病気を知らない方、ぜひ読んでほしいです。
今まで何でもなかった日常がありがたく感じます。
藤田さんの本当のつらさはわからなくても
胸を打つ言葉がたくさんあります。



5つ星のうち 5.0まだまだ知らない世界がたくさんあると教えられた
投稿者 星野晃彦 投稿日 2014/9/30
形式: 単行本 Amazonで購入
病気と、それに闘っている人が多くいるということを知ることが出来ただけでもとても良かった





5つ星のうち 5.0自分の生き方を考えさせられました。
投稿者 もじこ 投稿日 2014/1/1
形式: 単行本
自分の生き方を考えさせられる本です。

誰かに起こってる悲劇の病気の話。
ではない。

自分も明日起こるかもしれないコトなのだと思います。

作者のヒロさんの言葉一つ一つが、ココロにストンと入ってきて、本気で笑ったり泣いたりしました。

絶対読むべきです。









 

 

 

 

 

 

えがおの宝物 進行する病気の娘が教えてくれた「人生で一番大切なこと」 単行本(ソフトカバー) 2015/8/18

 

 

 

えがおの宝物 進行する病気の娘が教えてくれた「人生で一番大切なこと」 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/18

 

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 えがおの宝物 進行する病気の娘が教えてくれた「人生で一番大切なこと」商品の説明

 えがおの宝物 内容(「BOOK」データベースより)

10代で亡くなることもある難病「福山型先天性筋ジストロフィー」を患う少女と家族が紡ぐ、幸せに生きるヒント。

 えがおの宝物 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加藤/さくら
親業インストラクター。心理カウンセラー。「Mom time to live your life 81」主宰。英会話スクールで営業、クライアントケア、エリアマネージャーを務めたのち、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラーを取得。2007年、結婚、長女出産、2010年に次女出産後、親業訓練協会認定インストラクターになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 

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 えがおの宝物 進行する病気の娘が教えてくれた「人生で一番大切なこと」登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 255ページ
  • 出版社: 光文社 (2015/8/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334978355
  • ISBN-13: 978-4334978358
  • 発売日: 2015/8/18
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.8 x 1.5 cm

 

 

 

 えがおの宝物 進行する病気の娘が教えてくれた「人生で一番大切なこと」カスタマーレビュー

 
 
本の概要は書名や「商品の説明」に書いてある通りである。著者は「書くのは苦手」と書いているが、そのことが逆に、現実に起こったことや、その時に著者や周辺の人たちが考えたことを、生き生きと伝える要因になっているように思う。他のレビューでも書かれていたが、夫婦やカップルをはじめとして、人生や家族関係に悩む多くの人たちが、それぞれの立場で感じることが多い本ではないだろうか。個人的には、著者が「お医者さんになって娘の病気を治してあげたいが、冷静になって考えるとそれは不可能だった」と気づく場面が印象に残っている。そこから、著者は現実的に自分ができることを模索し、行動に移していく。その内容については、ぜひ本書を読んでみてほしい。最後になるが、表紙の写真は本書の内容を端的に表現していて、とても素晴らしいと思った。